プラストークンお金として日本国内初めて使える企業に204万円支払う!

こんにちは!プラトです~

日本で初めてプラストークン決済ができる所をご紹介します。

まだ、完全ではなくテスト段階ですが、プラトも協力しながらやっています。

この情報は一般的には公開できないので、興味ある方は別途聞いてくださいね。

それで、○○企業にプラストークン決済は直で出来ないので、代理店のサポートセンターを通してプラストークン決済をします。

需要と供給のバランスが必要になりますが、形になれば多くのプラストークンを受けられるようになると思います。

それで、今回204万円を○○企業に送ります。

期間的にも金額は変わると思いますが、204万円で○○とチェンジします。

チェンジしたものが1年6ヶ月ぐらいで10倍から~100倍になる可能性があります。

興味ある方は別途お伝えしますね。

プラストークンを日本国内で使う場合のイメージとして記録します。

今回日本で初めてプラストークン決済できたとして、後々認知する企業になりますが、今は完全非公開とします。

しかし、今後の予定として一部の情報をお伝えします。

・海外企業です。

・2015年から世界的に広げています。

・アプリ利用者は全世界で1億人以上います。

・アメリカのOTC株式に上場しています。

・2019年中にナスダックに上場予定です。

・日本支店を立ち上げ、資本金5000万円で会社を作る予定です。

・日本サポートセンターがプラストークン決済窓口予定です。

まぁ、かるく箇条書きにするとこんな感じですね。

つまり、プラストークンで出た利益を、さらに利益が出る可能性があるところに使うということになります。

それにより、リスク分散にもなり、早く億万長者になる可能性があります。

それでは早速行きましょう!

204万円のプラストークンを用意する

今回必要になるのが、204万円という金額です。

プラストークンはイーサリアムとチェンジできるので、一度プラストークンとイーサリアムをチェンジして、それを日本円に換金できる取引所にイーサリアムを送り、
イーサリアムと日本円にチェンジして決済するという流れですが・・・

日本サポートセンターに直接プラストークンをお送りして、そのまま日本円で○○企業に決済するという流れになります。

これにより、プラストークン利益を○○企業に使っていけば、比較的お金持ちで富裕層の仲間になることが早くなると思います。

プラト

プラト
今回プラトが協力する企業は海外では超大手企業だけど、その日本でサポートしている代理店が今回独自にプラストークン決済を受ける流れです。

数に限りがあるし、需要と供給のバランスが必要なので、プラトみたいに協力者同士で良い形にしていきたい方はどんどん声を変えてくださいね!

それでは、手順をイメージしてくださいね。

今回は大手企業に使っていますが、一般的なお店の商品や店舗などでもこのような流れで使えるようになるというイメージを持っていただけたら嬉しいです。

最初に204万円分のプラストークンを用意します。
プラコ

プラコ
プラトは8月からマメにプラストークンを貯めていたからね。

2万ドル分(日本円で225万円)のプラストークン貯まっているね。

今回プラトは「レバレッジバックプラン」で申し込みする形だね。

「レバレッジバックプラン」は、日本サポートが独自にサービスを導入しているものだけど、プラストークンを担保に日本円を一時貸しするもので、今回はリスク回避のために、半分の104万円分「レバレッジバックプラン」で申込みした。

「レバレッジバックプラン」とは?

かんたんに言うと、プラストークンを全部両替して支払ってしまうと、プラストークンは無くなってしまいます。

しかし今後短期間で30ドル、50ドル、100ドル以上と言われているプラストークンを手放さないで保有しながら、○○企業の1年6ヶ月ぐらいで、10倍~100倍資産が増えるものも手に入れることができたら嬉しいですよね。

例えば、104万円分をプラストークンで支払い、100万円分のプラストークンを担保に100万円分の現金を○○企業にお支払して、1年6ヶ月以内に思ったよりも増えなかったらバックされるプランです。

仮に14.775ドルの単価で204万円だと、1232プラストークンが必要になります。

しかし、半分の600プラストークンだけ支払い、のこり104万円分のプラストークンを保有して、プラストークンが2倍の30ドルになると実質104万円が無料という考えも撮れますし、○○企業の1年6ヶ月以内に10倍~100倍になるとさらにすごいことになります。

細かいことは「PlusTokenビジネスセミナー」などでお伝えしているので興味ある方はご参加ください。

プラト

プラト
まずは、プラトのプラストークン資産は1354枚あるから、そのうちの600枚だけを送る。

単価の計算方法はその日の「収益」をタップするとわかるよ。

プラストークンウォレットの収益をタップで当日の単価がわかる
プラト

プラト
10月30日は1プラストークン14.775だから計算機に14.775と入力

 

プラト

プラト
10月30日は1ドル112円だとして計算機に14.775×112=を入力
プラト

プラト
10月30日の1プラストークンの日本円換算が出ました。

1プラストークンは1654.8円だね。

プラト

プラト
今回100万円分のプラストークンを送るから計算機に1,000,000と入力
プラト

プラト
1,000,000円÷1654.8円=604.30プラストークンが必要と出た。

これが10月30日に100万円と引き換えになるプラストークン枚数だね。

プラト

プラト
アプリで為替のところに今日のプラストークン単価を入力。

アメリカ・ドルに今日のプラストークン単価14.775ドルを入力すると、
日本円で1665円と表示された。

それを100万円で割ると・・・

プラト

プラト
600枚のプラストークンが必要と表示された。

相手がその数字でOKと返事した場合それを100万円分のプラストークンとして送ります。

プラト

プラト
自分のプラストークンウォレットのトップからPLUSをタップして自分の合計枚数をチェックします。

今回は1354.839枚持っています。

20017.74ドルは約225万円ぐらいです。

プラト

プラト
受け取り相手のプラストークンアドレスを入力して、今回必要な600プラストークンを入力して、最後に送金パスワード4桁を入力して提出をタップする。
プラト

プラト
手数料はプラストークン同士だったら無料です。

確認画面で提出するかと表示されるので、確定をタップします。

これで相手のプラストークンウォレットに同タイム600プラストークンが送られます。

プラト

プラト
送ったスグに自分の携帯のSMSにメッセージが届きます。

履歴も自分と相手にちゃんと届きます。

プラト

プラト
1354.839枚から600枚を送ったので、差額の754.839枚がウォレットに残っています。

もう、すでに相手にも600枚のプラストークンは届いています。

プラト

プラト
このように自分のプラストークン残高が表示されます。

100万円分のプラストークンは現金にして、○○企業に現金でお支払いします。

そして残りの104万円「レバレッジバックプラン」として契約書を締結して送ってもらいます。

プラト

プラト
○○企業に104万円お振込みします。

これは、「レバレッジバックプラン」として契約書に基づいてリスクヘッジをしています。

プラト

プラト
そしてプラストークン100万円分の600枚を○○企業にお支払いします。

最初に50万円をお支払いします。

プラト

プラト
続いて郵貯銀行から残り50万円をお振込みします。

これで、合計204万円を○○企業にお支払いしました。

プラト

プラト
あとは、プラストークンがどこまで上がるのか、
または、○○企業が1年6ヶ月以内に10倍~100倍以上になるのか、
どちらも楽しみにワクワクして待つだけです。

ちなみに、204万円に対してはべつに何もしなくてもいいです。

○○企業がナスダックに上場した後に、どのタイミングで資産を利確するかだけですので、万が一そうならなかったとしても、「レバレッジバックプラン」で損することは考えにくいので安心して過ごせます。

 

投資はリスクがつきますので自己責任でお願いします。裏付けも取れた可能性ある投資情報を一部の方にシェアしますので判断はご自身でお決めください。

 

「レバレッジバックプラン」や○○企業について知りたい方は「PLUS TOKENビジネスセミナー」にご参加して全貌をお聞きください。

セミナー情報やイベント情報などはこちらからご確認ください。

下記をタップすると日程をご確認できます。

 

その他プラストークン決済を使っても良いという企業や店舗様がいましたらお知らせいただきますと幸いです。

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