ごうちさん、仮想通貨ポリス様、その他の方々へ、當間健作が謝罪します・・・

當間健作が謝罪します。

プラストークンについて、ごうちさん、仮想通貨ポリス様、その他の方々へ、當間健作が謝罪します・・・という全体動画を撮りました。

 

プラストークン財団に対してネガティブな声に対して當間健作が解説した映像ですが、その原因を作ったのは當間健作の記事が原因です。

ごうちさん、仮想通貨ポリス様、その他の方々へ、色々な方がプラストークン財団について批判的な記事や内容を書いていますが、當間健作が早とちりで情報発信しているのが原因です。

このたびは大変誤解を招くような情報発信をして大変申し訳ありませんでした。

早速訂正とお詫びの記事としてここに記載致します。

最初にプラストークン財団の取引許認可についてです。

すでに訂正しておりますのでご確認お願いします。

続いて、ごうちさんに対して「當間健作」が謝罪してといった発言に対してです。

ごうちさん謝って!當間健作が答える!

このように映像でもあるように謝るのは當間健作の方でした。

ETHの小数点を間違った解釈をしてまたまた、早とちりして情報発信してしまいご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

下記ごうちさん記事と訂正文を合わせて記載させていただきます。

ごうちさん、気分を害されたら申し訳ないです。

 

早速ごうちさん記事を抜粋

Plus Token(プラストークン)、架空の送金記録を表示か: ブロックチェーン上で確認できず

Plus Tokenの送金は1秒もかからない?

さや@仮想通貨 &plus token@1iWmWFSpDBdlPDy

ブログ更新♪
プラストークンのブロックチェーン技術は、送金に1秒もかかりません。最速ですよね?
アービトラージ収益で毎日配当を絶えず貰える理由は、まさにこの技術があるからなんです。

【plus tokenのブロックチェーン技術に驚愕…!&セミナーお知らせ!】運用41日目:plus token配当報告! – さやのプラストークン運用日記

こんばんは! さてさて、今日の配当は…? 1日で約3,900円の配当頂きました♪ そして見てください! PLUSの価格が更に上昇です!! 2,112円になりました(*´ω`*) 年末には更に更に上昇していることでしょう…今から楽しみ過ぎて、PLUS限度枚数購入しちゃおうかな?なんて考えたり…! アービトラージ結果はこの…

s-plustoken.hatenablog.com

仮想通貨大好き‼️@emiko62664880

ハッキリ言って仮想通貨最速
xrpもかなわないよね
送金に1秒かかってません
この技術があるからアービトラージで100%の収益も出せてます
みんなその事知らずにアンチしてます
この技術あるからカンファレンスも主催出来るし国連でも表彰されてます
信じる人だけついてきて pic.twitter.com/E1aZnzReji

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上記のツイッターのやりとりでは、プラストークンの送金が1秒もかからないということが書かれています。

また、以下のブログには、ウォレット同士でプラストークンを送金した時の様子が書かれています。

↑本日11/8、12時37分29秒にPLUSを送って…

↑同日、12時37分29秒に着金しています!

…お分かり頂けましたか?

念のため、もう一度。

↑こちらは11/6、22時17分40秒にPLUSを送って…

↑同日、22時17分40秒に着金していますね。

なんと、1秒もかかっていません!!

これは…XRPを超えていませんか?

これを見ると凄そうに見えますが、前提知識として、プラストークンはERC20基準のトークンなので、送金速度はイーサリアムブロックチェーンに依存する形になります。

よって親元であるイーサリアムの送金速度が1秒以内でなければ、プラストークンも1秒以内に送金できるはずがありません。

今回のプラストークンが1秒以内に送金できるという話は、通常ありえません。

送金されたアドレスを調査

先程のツイートとブログに上がっている画像のアドレスを並べてみます。

  • 0x7d30e0a134890389c89f6acd3b19ec8aeaa9ce02
  • 0x734719b398cb605f9868ef617c23fe321d23479
  • 0xf66a594b32944e746c541761cd02f722d9054b2a
  • 0xe6abad820d276088f0b1453bf7f1df9e7aab612a

繰り返しますが、プラストークンはERC20基準のトークンなので、etherscan上でトランザクションが必ず確認できます。

まず一つ目のアドレスを見てみます。

プラストークンのトランザクション履歴?

こちらのアドレスでは、2つのトランザクション履歴が確認できますが、それぞれ39日前、40日前に完了していました。

11月6日に送ったはずなのに、ブロックチェーン上では40日前が最後になっています。

つまりプラストークンの送金が確認できません。

続いて2つ目。

プラストークンのトランザクション履歴

こちらはなんとブロックチェーン上に存在しないアドレスでした。

続いて3つ目。

プラストークンのトランザクション履歴

こちらはのアドレスは、10個のトランザクションが確認できますが、80日以上前のものでした。

やはりプラストークンの送金は確認できません。

最後のアドレス。

プラストークンのトランザクション履歴

なんと一度も送金されていません。

架空のアドレスを生成か

上記の調査では、送金先として上がっている画像のアドレスにて、プラストークンのトランザクション記録は確認できませんでした。

それどころか、存在しないアドレスすらも表示されています。

このことから、プラストークンは、送金の際にアドレスをランダムに生成して、あたかも送金しているように見せかけていることがわかります。

ウォレット内で見せかけの数字を変えているだけであり、ブロックチェーン上で実際に送金はされていません。

そもそも前提として、ERC20基準の仮想通貨であるプラストークンが1秒以内に送金できるはずがありませんので…。

ここから浮上する疑問点は、投資家は本当にプラストークンをウォレット内に保有できているのかという点です。

プラストークンにはくれぐれもご注意ください。

ーーーーーーーーーここまでーーーーーーーーー

 

さらに続いてこちらの記事

Plus Token(プラストークン)の運営アドレスから見える一連のスキームについて

 

 

プラストークン運営の所有アドレス

プラストークンウォレットにイーサリアムの入金があると、そのお金は以下のアドレスに集められるようです。

まずはこのアドレスを調査してみます。

プラストークン運営のETH残高

残高は、15億円相当のETHが確認でき、なかなかのものです。

プラスコインのETHトランザクション履歴

入金額は大したことありませんが、それに比べて出金(送金)額がかなり大きいです。

1度に2000ETH送金されていたりしますが、日本円にすると4800万円相当です。

また、過去のトランザクション履歴を見ても、送金は1日に1回程度だったのが、執筆時点では短期間で大量の送金が確認できています。

なんと2日間のうちに22500ETH(4億72500万円相当)の送金がされています。飛ぶ?w

送金先のアドレスは、以下の同じアドレスに送金されています。

更にここから、以下の10のアドレスに分散され、繰り返し送金されています。

これらのアドレスからは更に細かく色々なところに送金がされているようです。

詳しく調べれば更に何かわかるかもしれません。

 

プラト

プラト
ごうちさん間違っていますよ!

一度に2000イーサリアムではなくて、2.0イーサリアムですよ。

4800万円と48000円では大きく違いますよ。

下から4番目の500イーサリアムが一番多くて、その他は少額ですよ。

勝手に飛ばさないでくださいね!

このレビューでかなりの人が不安になりやめています。

プラストークン財団から名誉棄損にもなりますし、

「當間健作」の名前もさらけ出したので、かなりの損害が出ています。

どう責任取るのですか?

まずは、謝罪からお願いします。

ごうちさんが謝罪ではなく、當間健作が謝罪ですね。

申し訳ないです。

確かに色々聞いて回ったり調べていきましたら、ごうちさんの通りでした。

ーーーーごうちさん記事ーーーー

1度に2000ETH送金されていたりしますが、日本円にすると4800万円相当です。

また、過去のトランザクション履歴を見ても、送金は1日に1回程度だったのが、執筆時点では短期間で大量の送金が確認できています。

なんと2日間のうちに22500ETH(4億72500万円相当)の送金がされています。

ーーーーごうちさん記事ここまでーーーー

実際のETH運用データを公開します。

プラストークン財団はETHを一括管理して、それを色々な所で運用しているようです。

その時は15億円あって、それから数千万円に分散してそれぞれで運用という流れですね。

ERC20ではイーサリアムを有効利用して使っていますが、
プラストークンは独自のプラットフォームの利用になります。
イーサリアムプラットフォームでは、決済スピードが遅いのが原因です。

実際にこちらの映像をみたらそれがお分かりになります。

ごうちさんが記事を書いたときが15億円でしたが、それから数日後は12億円ぐらいになっていましたので、それをERC20のプラットフォーム内で分散して、プラストークン財団が有効利用しています。

そして色々なアドレスが大手取引所でも売買されているのがわかります。

結論は、ERC20のプラトフォーム内ではプラストークン決済はスピードの問題で実用化しないで独自のデジタル決済か独自のブロックチェーンで検討しているのだと思います。

まだ、バージョン2.1で次が2.2の顔認証、3.0バージョンのときには全貌がお分かりになると思いますので、現在途中段階でまだ完全ではないということをご理解ください。

 

プラストークンの出金対応アドレス

前回、プラストークンのウォレット同士でプラストークンを送る場合は、架空のトランザクションが作られ、ブロックチェーン上で送金が確認できないという記事を書きました。

しかし、もちろんながら外部ウォレットに出金する際にはプラストークンを送っているようです。

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仮想通貨大好き‼️@emiko62664880

昨日の の送金速さについて早速アンチが反応してるww
なんならimtokenに送った画像貼り付けますよ
imtokenでさえ20秒かかってません
アンチは早期参入出来なくていい悔しくてアンチしてるだけ
実際誰にも迷惑かけてない
誰も損してないのに
僕は毎日60万配当されてますw

仮想通貨大好き‼️さんの他のツイートを見る

(20秒以内じゃなくて、ブロックチェーン上で1秒以内に送金できるかやってみてください)

こちらに晒されたアドレスを見てみます。

送金は、

から

に送られており、確かにブロックチェーン上での送金が確認できます。

ただし、先程のツイートには毎日60万の配当があると書かれていましたが、送金元のアドレスを調べてみても5PLUS以外は確認できません。

WITHコインの所有

おまけにこのアドレスでは様々なコインの保有が確認できるため、プラストークンウォレットに連動したアドレスではなく、単なる個人アドレスでしょう。

そしてこのアドレスに5PLUSが送られてきたのが以下のアドレスです。

プラストークンの送金

こちらのアドレスからは、沢山のプラストークンが送金されています。

どうやらプラストークンを出金申請をすると、こちらから送金がされるようです。

まとめ

今回の調査でわかったことをおさらいしておきます。

プラストークンのスキーム

この図を見る限り、自分のウォレットを所有というよりは、運営に預けた資金がウォレット内に反映されているイメージです。

そして、プラストークンウォレット同士の送金、及びAI-DOGからの配当に関しては、ブロックチェーン上で送金処理をせずに、運営側で見せかけの数字を変えているだけと言えます。

これがプラストークンウォレット同士の送金だと1秒以内に完了する理由でしょう。

出金申請をすると、運営の出金用ウォレットから送金がされます。

プラストークンウォレットは自分が所有しているウォレットではないため、出金処理を止められるとウォレットに入っているお金は取り出せなくなります。

何かミスがあればコメント欄にてご指摘ください。

 

プラト

プラト
ミスがあればという問題ではないと思います。

ごうちさんの記事をみて、かなりのプラストークン保有者はダメージを食らっていますよ。

2.0ETHと2000ETHを間違って2日間で5億円を出しているとか、それをうのみにしている人たちにどう責任取るのですか?

また、ごうちさんが「當間健作」の名前をさらけ出したせいで、色々な所で誹謗中傷やネタにされて、今後の人生に影響が出ています。

どう責任取るのですか?

ごうちさんの誠意ある対応をお願いします。

 

プラストークン財団を応援される方へ

今回のこちらのごうちさんが掲載した画像は2000ETHではなく、2.0ETHですから間違わないようにお願いしますね。

合計合わせても1000万円ちょっとの金額ですから。

間違っても約5億円を2日間で出しているのではないですから安心してくださいね。

また、一部プラストークン財団が守秘義務や機密情報の内容まで、公開されているようですし、誤解を生む内容で表現されています。

細かい説明はセミナーや勉強会でお伝えしますが、誤解がないようにお願いします。

プラスコインのETHトランザクション履歴

明らかに當間健作の勘違いですね。

小数点をちゃんと見たら2000ETHです。

それで、こんなに大量に外部に出金して大丈夫なのか?と色々チェックしていたら、プラストークン財団は運用したり毎日配当です為に使っているようです。

ですから、親のETHアドレスから、それぞれに分散して、各取引所や配当支払いやその他の使い方でしっかり運用していることがわかりました。

誤解を招く情報発信でご迷惑をおかけしました。

おっしゃる通り2日間で約5億円ぐらいを格アドレスに移動して、それでしっかり遅れなく配当等もいただけています。

合計合わせても518ETHですから1300万円ぐらい

仮にごうちさんが書いた金額のままですと、パンクしていますからね。

セミナーではその裏側もお話ししていますが、あまり情報を出しすぎると、プラストークン財団が今からやろうとしているビジネスに影響が出てきます。

それでも、ごうちさんが書いた図ではあたかもプラストークン財団が詐欺をやっているみたいに感じる方がいるし、信用信頼できないようになります。

ですから、こちらの3枚の画像だけオープンにします。

プラストークンシークレットビジネスセミナー用の画像です。

プラストークン財団は現在バージョン2.1で3.0までは準備段階だと思ってください。

別に説明はあまりいらないと思いますが、大体このような形になっています。

現在イーサリアムベースで報酬をお支払いしているので、今はこのような形です。

また、後々ERC20プラットフォームをたどっていけば、全体像がわかると思いますが、現在プラストークン財団はプラットフォームを作っている段階です。

それについてここでは機密情報・守秘義務やシークレットの部分になると思いますので、控えますが、プラストークンは5月からスタートして、今は完成形のウォレットではないということを頭に置いてください。

さらに、こちらの画像も追加します。

デジタルアセットウォレットをイメージしながら3.0バージョンにアップデートしていく

今回ERC20プラットフォームを利用しない理由は色々ありますがこちらは控えます。

企業秘密の部分も含みますし、誤解を与えるかもしれないからです。

はっきり言って、まだプラストークンウォレットは未完成です。

今からバージョンアップしながら完成に近づけていると思ってください。

何度も言いますが、プラストークン財団はAI-DOGアービトラージを売りにしているのではなく非中央集権での取引手数料だということをご理解ください。

そして多くのユーザーがウォレットを利用してプラストークン決済を世界中でやり取りして、価格をあげていきます。

実際に中国では色々な所で決済が可能となっています。

その時にブロックチェーンとデジタルの融合でスーパーウォレットが完成した時には世界一のウォレットになると思っています。

さらに決済がすごいプラストークンウォレットの仕組。

今回11月22日に海南島に1000人イベントがありますが、そこのホテルの支払いはプラストークンです。

実際に、3279円のホテル代金をプラストークンで決済する方法をやっています。

決済タイムは同じになっています。

この点についてもごうちさんが言っているように、現在はERC20プラットフォームを利用して決済をしているのではないです。

独自のプラットフォームでやっていると思ってください。

ビジネスセミナーでは、裏側の全貌もお伝えしていますが、

最終的にはプラストークン財団を信じるか、信じないかの

二極化に分かれます。

あなたは、信じますか?

それとも信じませんか?

ーーーーここまでーーーー

當間健作がリサーチした情報を公開します。

今回色々な方に誤解や間違った情報を伝えてしまい、申し訳ない気持ちで、當間健作も色々リサーチして、その情報も公開させていただきます。

通常5400円頂いている「プラストークンビジネスセミナー」でシークレットで公開している内容も含みますが、今回誤解を与えてしまったということで全貌ではないですが、一部公開します。

それでどのような判断をするのかは皆様にお任せいたします。

まず、プラストークン財団のホワイトペーパーを日本語にしたものです。

本来の正式は英語表記です。

ここで見て頂きたいのが、真中の5億枚あるうちの3億枚はマイニングでストック。

そして、残り2億枚の10%の2000万枚がAI-DOGに入れたときに貰える「キャンディ」として用意されています。

次に、20%の4000万枚は、元グーグルや元サムスンなどの技術者や開発者、エンジニアやプログラマーなどに渡されるボーナスとして用意しています。

この数字を頭に置いてください。

次にイーサリアムスキャンで「plus token]を検索します。

https://etherscan.io/

この時に注意して頂きたいのが、0x5f5というアドレスをチェックするということです。

それ以外にも複数ありますのでご注意ください。

そちらを選びますと、プラストークン財団の総発行枚数が表示されます。

そして、右のLastをタップします。

一番下の赤枠をタップします。

赤枠をタップします。

はい、ここで、プラストークン財団の発行枚数の日が確認できました。

2018年4月18日に5億枚と書いてあります。

赤枠をタップします。

右側を確認すると合計2億枚あるのがわかります。

左赤枠をタップします。

はい、一番最初の200枚は4月20日にこのアドレスにあるということがお分かりになります。

続いて左赤枠をタップします。

こちらは4月30日10枚だけになります。

左赤枠をタップします。

5月1日に69,999,800枚のプラストークンがこのアドレスにあります。

左赤枠をタップします。

6月5日に129,999,990枚のプラストークンがあります。

これで合計2億枚のプラストークンが確認できました。

今度は69,999,800枚の赤枠のアドレスを確認します。

赤枠をタップします。

赤枠をタップします。

赤枠をタップします。

5月24日に1500枚のアドレスです。

1500枚はこのアドレスで保管となっています。

今度は2000万枚の赤枠をタップします。

6月14日に2000万枚があります。

これが協力者用のボーナスとしてストップしているものだと思います。

2000万枚のアドレスはこのように保管されています。

今度は4000万枚の赤枠をタップします。

6月15日4000万枚が技術者用のボーナスとして確認できました。

4000万枚はこのアドレスに保管されています。

最後の7000万枚の赤枠をタップします。

8月7日に7000万枚が一般流通用として確認できました。

今度は7000万枚の右のTO赤枠をタップします。

このように確認できます。

 

これが最後の3ページになります。

再度最初にもどります。

上から5番目の10000枚の左赤枠をタップします。

6月8日10000枚の一般流通用PLUSトークンが確認できました。

この10000枚のTOアドレスをタップします。

16ページあるのでLast赤枠をタップします。

125日前から1日までの間に10000枚から半分の5000枚に減っています。

左赤枠をタップします。

はい、11月9日1枚が確認できました。

再度トップの5億枚ある画面で0x8c1から始まるアドレスを検索します。

続いて0x802dから始まるアドレスを検索して赤枠をタップします。

このアドレスのPLUS枚数が確認できました。

続いて、0x82bから始まるアドレスの赤枠をタップします。

一番新しい11月10日1.05枚が確認できました。

プラストークン財団はICO時のホワイトペーパー通りに発行枚数5億枚から2億枚をERC20プラットフォームにストックして、独自のプラットフォームの研究材料に使っているということがわかりました。

これは、実際に色々試したことをまとめた貴重なデータです。

本来は一般公開しませんが、今回特別に公開します。

さすがに、全体像のプラストークン財団のことは、企業秘密の部分もあるので公開できませんが、なぜ今このようなことをやっているのかをご理解頂ければ幸いです。

では、さっそく次を見てみましょう。

10月10日から日本語ウォレットになり、それまではこのような1.5バージョンのウォレットでしたが、見て頂きたいのが、最初にブロックチェーンウォレットから1.752489ETHをプラストークンウォレットに送った場合は13分で着金しました。

次にザイフウォレットからプラストークンウォレットに0.1ETHを送った時は5分で着金されました。

プラストークンウォレットのETHにも履歴は残ります。

次にザイフから10ETHを送りました。

このようにすぐに反映されています。

次にザイフから30ETHをプラストークンウォレットに送りました。

こちらもすぐに届いています。

プラストークンウォレットの0x467から始まるアドレスをスキャンしてみると、このようにプラストークンウォレットに届いた履歴が確認できます。

送ったものを確認してみると、最初の1.752ETHで、次に0.1ETHで、次に10ETHで、次に30ETHが確認できました。

プラストークンウォレットからザイフに送った2.56748884ETHがありまえん。

9月6日0.1ETHと同じ日に送っています。

47プラストークンと2.4イーサリアムをチェンジしました。

すぐにプラストークンウォレット内で両替できます。

その両替したものは自分のウォレットに反映されます。

そして合計の2.5674884ETHをザイフの受取アドレスを入力して送信します。

プラストークン送金手数料はETHで引かれるのではなく0.3PLUS TOKEN(約500円)引かれて送ることができます。

最後の右がちゃんとザイフアドレスに送られたことの履歴になります。

そしてザイフ受取アドレスには約2時間後に着金されました。

その時に送られてきたアドレスが0x87b3から始まるアドレスです。

そして、0x87b3のアドレスをイーサリアムスキャンで検索してみると、このようにトランザクション10186件と出てきました。

赤枠の10,186をタップします。

合計204ページの履歴が表示されました。

ページをたどって2.56748884ETHを探してみます。

49ページに2.56748884ETHが発見できました。

左赤枠をタップします。

9月6日2.56478884ETHが一致しました。

それでは、プラストークンウォレットに送ったアドレスを確認します。

送った次の日にプラストークン財団側のアドレスに送られています。

このアドレスのトランザクションは75823件で、11,153,150ドルで、

日本円に換算すると12億6920万2668円になります。

赤枠のERC20をタップします。

一番下までさがると0xf4a2eのアドレスに7000万枚のプラストークンがあることがわかります。

左赤枠をタップします。

このように8月7日に0x0a71アドレスから0xf4a2アドレスに7000万枚を送っていることがわかります。

0x0a71アドレスのERC20 赤枠をタップします。

はい、このように5億枚のうちの7000万枚のプラストークンが確認できました。

このことでわかるのが・・・・

ということになります。

さらにおさらいとして、

これが現段階のイメージですが、後々3.0バージョンになればもっと進化しています。

さらに今までになかった一つのウォレットでオールインワンの最強の仕組がこの形です。

5月からAI-DOGがスタートして毎日プラウトークンで配当を出して、ETHにチェンジして外部に出している方もいますし、プラストークンで保有して長期的に必要なマイニング用のダイヤモンド5000枚又はVIP10000枚を貯める方もいます。

どちらにせよ、今はまだスタートしたばかりだということです。

本格的に動くのは3.0バージョンになってからだと思ってください。

中国では商業のイベントとかプラストークン決済について、色々と研究検討されて、11月23日・24日には海南島の三亜でも使えるお店がたくさんあるみたいです。

仮にERC20のプラットフォームを使って決済をしようと思ったら、着金までに時間がかかりすぎて、不便さがありますし、そこを改善するプラットフォームを現在構築中だと思ってください。

何度も言いますように、現在はプラストークンウォレットはまだ完成ではなく、途中だということを頭に置いてください。

だけど、現段階でこのように決済スピードは0秒です。

11月22日・23日はホテル込でイベント参加費は日本円で26,000円をプラストークンでお支払いしています。

その26,000円の支払いをプラストークン換算で1.26プラストークンでした。

そして、24日の宿泊ホテルは実費なので、それをプラストークン決済で取ってもらいました。

お支払いは、3279円ホテル代を1.58プラストークンで決済しました。

その時にお支払いする方と受け取る方のタイムが同じというスピード決裁です。

今後、ブロックチェーンとデジタル決済を融合した、進化したスーパーウォレットになる可能性を秘めたプラストークンウォレットをご利用ください。

プラストークン単価もこのように上がっています。

11月11日時点では1プラストークンが19ドルを超えて、日本円で2100円を突破しました。

この仮想通貨が低迷しているなか、なぜプラストークンは上がっていくのか、それはプラストークンウォレットの秘密に隠されているのです。

一部を公開しましたが、それでも魅力ある増えるウォレットだということが分かったと思います。

まずは、無料でプラストークンウォレットをダウンロードしてその機能をお試しください。

最後にこれ以上プラストークン財団についてネガティブ批判や誹謗中傷のことはやめてください。万が一に取引所の許認可がおりなかった場合は、そのネガティブ記事が原因かもしれないので、100万人以上のプラストークンウォレットユーザーの楽しみを奪くことになりかねません。

今回の當間健作が早とちりした間違った情報を発信して迷惑をおかけしたことはお詫び申し上げます。

まだ、プラストークン財団は今から世界一のウォレットを目指す段階です。

すでにプラストークン財団のビジネススキームをご覧いただいたらお分かりのように、色々な取引所や仮想通貨顧客を持っている方からしたら、仮想通貨や顧客がプラストークン財団側に持っていかれる可能性があると、必死で抵抗してきます。

それもそのはず、何もしなくても日利0.33%前後、月利10%前後が得られて、さらにアフィリエイトや取引手数料50%まで貰えるのですからね。

また、プラストークン財団がまだ、取引所許認可を貰っていないと言いますが、

バイナンスやその他有名な取引所も最初は許認可貰わないまま、システムやサービスを提供して、一部先行の方には取引手数料50%還元とかして、ユーザーを集めています。

また、最近で有名なのがこちらです。

 

仮想通貨取引所FCoin(エフコイン)を知っていますか?

仮想通貨取引所FCoin(エフコイン)は大手取引所のHuobi(フオビ)のCTO、最高技術責任者であったZhang Jian氏が2018年にβ版リリースと共に正式に運営を開始した海外取引所です。

取引開始からまだ数ヶ月ほどしか経っていない新規の仮想通貨取引所ですが一日でその日世界最高の7500億円もの取引高を記録したこともあり、今利用者数を爆発的に伸ばしています。

そんな大人気の仮想通貨取引所FCoinですがその特徴は以下のようなものがあります。

  • HuobiのCTOが創設した仮想通貨取引所である
  • 独自トークンのFTトークンを発行している
  • 取扱通貨は8種類
  • 手数料は0.1%だがその50~100%をFTトークンで取引ユーザーに還元している
  • 管理している資産の大部分をコールドウォレットで保管している
  • 毎日その日の利益を公開し、経営の透明性を確保している
  • 利益の80%を独自トークンであるFTトークン保有者に配当として還元している

このようにFCoinには様々な特徴がありますが、中でも目を引くものは「利益の80%を独自トークンであるFTトークンホルダーに配当として還元している」

このように色々な取引所も「還元」というキーワードで顧客獲得に力を入れているのです。

それがプラストークン財団は今から取引所をオープンというよりも、ウォレット保有者に2015年から実用化していたAI-DOGアービトラージシステムを無料で提供して、日利、月利10%を渡してメリットを与え、さらにアフィリエイトで多段階収入の権利を提供し顧客獲得をしながら、プラストークン財団は非中央集権のみんなが持っているウォレット内に取引できるスキームを作ろうとしているのです。

仮にAI-DOG利用者1000万人打ち切りの人たちが全員一つのとウォレット内の取引所で売買したらどれくらい仮想通貨は変動するでしょうか?

また、その売買した取引手数料の50%も還元するといっています。

合計プラストークン財団の報酬還元は全部で5つあることになります。

  • AI-DOGに500ドル以上いれた翌日から日利0.33%前後、月利10%が得られる
  • 仮想通貨を持っている人は手出し0円で紹介アフィリエイトすると毎日報酬
  • 多段階権利収入が増えてくるとグループ管理報酬まで貰える
  • 自分が取引所オーナーのつもりで自分からのグループの売買手数料50%が貰える
  • 2020年からマイニングがスタートして権利を持っている人は毎日報酬が貰える

このように、仮想通貨を持っている人は一度AI-DOGに入れておくだけで、後はプラストークン財団のシステムが自動で稼働して、毎日プラストークンが貰えて、そのが急成長で上がっているのです。

仮に2022年6月30日までかAIーDOG1000万人利用者で新規募集は終了し、残りは2024年6月まで利用できたとしてもそれ以降はAI-DOGからの日利、月利は終了します。

そのあとは、通常のウォレットと利用し、ウォレット内の取引売買手数料が継続している間毎日入り続けるというのがプラストークンウォレットの特徴です。

まだ、プラストークンビジネスはスタートして数ヶ月です。

海外情報ですから、間違った翻訳や表現により周りにご迷惑をおかけする場合もあります。

ですから、なるべくクローズで内々で情報シェアーしていこうと思います。

あまり、プラストークン財団の企業秘密の部分も安易に情報発信して、又同じように批判記事や誹謗中傷されるネタにされるかもしれません。

プラト又は當間健作グループから無料ダウンロードして頂いて、AI-DOGに最低500ドル以上の仮想通貨を入れた方には、

特典で「見るだけで稼げるアフィリエイトプログラムキット」を無料提供します。

その内容はこちらになります。

最初にセミナー映像が流れるだけで、詳細が何も表示されていません。
そしてセミナー案内映像が終了すると、次に詳細が表示されて、次のステップに移動することが可能になります。
これを順番にたどっていくと、自然にプラストークンウォレットを無料ダウンロードして、さらに自然にAI-DOGに仮想通貨を入れて、安定した権利収入が得られ、月収100万円が得られるプログラムです。

それでは、具体的に「見るだけで稼げるアフィリエイト」プログラムの全貌を見てみましょう。

仕組みから収入を得る方法をお伝えします。
労働収入VS権利収入の動画になります。

そのまま一生労働収入を稼ぎ続けるのか、それとも権利収入を得る行動をとるのかそれについて18分でレクチャーしている動画になります。

雇用なき発展とネットビジネスで、仕事だけではなく多くの世界ではお金の価値がなくなり、大変な思いをしています。
そこでネットビジネスについて12分でレクチャーしています。
今あるネットビジネスの代表を例題にそれぞれ解説しています。

組み合わせによる相乗効果で、今回の権利収入を得る最短最速な方法をレクチャーしています。
15分間ですべての仕組み化が理解でき、権利収入を得る方法はこんなに簡単なことだったのだということがわかる動画になります。

Pシステムを使って拡散する案件ということで、これが見るだけで稼げるアフィリエイトの仕組みです。
今までネットビジネスで稼ぐことができなかった方でも、簡単に月収100万円稼ぐことが可能な内容をこの1話から4話にまとめています。

そして、次から具体的に月収100万円稼ぐ内容の動画や仕組みです。

まず、月収100万円稼ぐためにはお金の世界を知ることが大切です。
そして、お金に変わる仮想通貨の世界も知ることが大切です。
この約1時間の動画をご覧いただければ、お金の価値がわかり、そしてプラストークンウォレットの必要性がお分かりになると思います。

こちらは富裕層の方がこっそり使っている○○というものをレクチャーしているのですが、富裕層の方たちは必然的にお金が貯まる仕組みを選びます。
その○○とはなにか? それについて23分でまとめています。

第2話はプラストークンウォレットの秘密を公開した動画で、1時間も具体的にレクチャーしています。
また、よくある質問や間違えやすい内容を事前に教えることで回避できるようにプログラムされたものになっています。
ちなみに、自然と全部見ようと思っても途中で招待コードを入力して無料ダウンロードしないと次の映像が見れない仕組みが施されたりしています。
これらの隠された内容が、「見るだけで稼げるアフィリエイト」の正体かもしれません。

プラストークンウォレット完全版映像ということで、合計188ページのマニュアル内容を具体的にレクチャーしている内容になります。
56分でまとめ上げたこちらの動画をご覧頂ければ、すぐにプラストークンウォレットを自由自在に扱えるようになることでしょう。
さらに、動画だけではなく、188ページマニュアルもセットでご提供します。

こちらは、無料ダウンロードされた方だけが見ることができる極秘内容です。
アフィリエイトで月収100万円稼ぐ方法を具体的にレクチャーしているので、それを学んで実践すれば最短最速で月収100万円達成できるかもしれません。
こちらの内容は、他言無用・転載禁止の完全シークレット情報です。

こちらはプラストークンウォレットの仕組の全貌説明映像ですが、さらに具体的な内容をまとめています。
それは、某所でセミナーを開催した時に極秘提供用で撮影した内容だからです。
セミナー参加したいけど、時間がないという方にはぜひとも見て頂きたい動画です。
これを見たら、プラストークン財団が未来に何を求めて動いているのかがお分かりになります。

こちらは、月収100万円稼ぐためには絶対に必要な内容が含まれています。
これは、プラストークンビジネスプランのある部分を知っているか、知らないかで今後得られる収入が大きく変わります。
しかし、この約20分の動画をご覧いただければ、プラストークンビジネスで月収100万円稼ぐのはこんなに簡単だったのかと驚愕されることでしょう。

最後にここでしか手に入らない「超極秘中の極秘映像」それは世界一プラストークンビジネスで稼いでいる方の生映像です。
今世の中を探して日給1億円以上稼いでいる方はどれだけいるでしょうか?
短期間で稼ぐではなく、安定して日給1億円とは、月収30億円、年収365億円稼ぐことになります。
その貴重な方からなんと、12分もプラストークンビジネスで稼ぐ秘訣をレクチャーされると、かんたんに月収100万円稼ぐことが可能になるでしょう。
なぜなら、月収30億円からみたら、月収100万円というのは時間給みたいな小銭感覚だからです。
是非とも、他では手に入らない、ここだけのシークレット映像をご覧いただき、月収100万円を安定して稼いでください。

 

追伸・偽善者と呼ばれるかもしれませんが・・・

プラトこと當間健作は過去色々やってきました。

過去のことは振り返らないで、未来よりも「今」を見るようにしています。

今自分に何ができるだろうと考えたときに、プラストークンビジネスで大成功できると確信しましたが、自分の大成功よりももっと大切なことがあるんだと気づかされました。

當間健作が今この世にいるのは、母がいたからです。

こちらにお手紙と一緒に書きました・・・・

タップしますと、プラストークン決済案内人 當間健作ページが開きます。

 

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