プラストークンAI-DOG規制がかかり、大口投資家は悲劇の始まりになるのか?今後のプラストークン財団はどうなるのか?

今回BCHの分裂と株の暴落が重なって仮想通貨全体が下がっています。

Plus Tokenもかなり下がりました。

プラストークンの場合は世間一般で批判や誹謗中傷記事が多いのでその影響もあるようです。
なぜなら、プラストークンはそろそろ危ないから早く出したほうがいい・・・
そのような声が広がって、不安を煽りプラストークンをやめさせて、違う投資をさせるという目的のタタキブロガーやSNSインフルエンサーがいるようです。

あまり情報に左右されないで、最終的には自分で判断してください。

本質を見抜くようにしてください。

11月度は大暴落させて12月は上昇するのか?

今回多くの方がビットコインキャッシュで大損したようです。

逆に最安値で買えた方は得したことになりますね。

投資家の方は今回の大暴落で仮想通貨はこりごりと思っている方もいると思います。

大暴落した時に1100プラストークンと100イーサリアムがチェンジできます。

 

ザイフでもBCHは大暴落しています。

 

コインチェックでも26%も下がって37,000円台になっています。

 

さらに翌日には33,000円切っています。

 

数日間前は6万円だったのが50%ダウンの3万円台に激減しました。

 

今回の影響でもプラストークンは合計300円ぐらい値下がりしたと思います。

そして題名の「プラストークンAI-DOG規制がかかり、大口投資家は悲劇の始まりになるのか?」についてですが、プラストークン財団側からお知らせがありました。

ーーーーここからーーーー

グローバル各コミュニティのパートナー達、いろいろとお世話になっております。
plusTokenがオンラインして数カ月以来、技術チームのメンバー達は安全、体験感覚、生態の建設に力を集中して、グローバルで70以上の国と地区のユーザー様に加入され、評価されています。
同時に、グローバルの多数個のブロックチェーンプラットフォーム機構及び資本との提携が出来ました。

しかし、資源配置を大金額で占用して、市場価値管理の資源割当額を消耗しているユーザー様もいらっしゃいます。
スマートドッグの目的は、ユーザー忠実度を高めるためにビッグデータを作り上げて、さらに多いユーザー達に生態建設に入っていただき、plusToken生態が皆さんにもたらす利益配当金を共有することです。

上記問題の発生は明らかに生態建設の初心を反しています。
そのため、プラットフォーム側は即日より、スマートドッグを起用するアドレス毎事のデジタル資産は総市場価値5万ドルを超えてはならないと決めております。
VIPとダイヤモンドの場合は10万ドル以下にします。
これで、グローバルのもっと多いパートナー達が生態建設全体に入るチャンスをもらえるようになります。
plusTokenは、グローバルで共同認識を有するパートナー達とこのブロックチェーン生態利益配当金を共有するように期待しています。
plus Token 2.2バージョンの更新情報は下記のようになっています。

一、スマートドッグを5万ドル以上起用したユーザーは、11月18日の午後3:00につき、システムは自動的にユーザー様のスマートドッグを一時停止させるので、スマートドッグを再起動してください。
システムよりスマートドッグが自動的に停止されたユーザー様に対して総合費を引きません。
グローバルでの共同認識、安定なる発展のためですが、ご理解、ご支持をいただきますようお願いいたします。

二、システムは安全検索において、EOSシステムに隠れている安全問題を発見しました。
ユーザー様全員の資産安全を保証するために、11月16日に、,ユーザー様全員のEOSアドレスを更新する予定です。
皆様はEOSに振込際に、改めて时EOSアドレスを確認してください。
また、振込み違いが発生しないように、タグも確認してください。

三、最近、アメリカ、日本、韓国、イギリスなど多数カ国のユーザー様から、VIPとダイヤモンドのランクが高い問題についてご提案をいただきました。
グローバルでユーザー様達の体験と参加を増やすため、下記のように見直しをします。
市場価値を10万ドル持つPLUSは、VIPを申込む可能で、市場価値を5万ドル持つPLUSはダイヤモンドを申込む可能になります。
申込日より28日後正式に通ります。
VIPとダイヤモンドユーザー様にはマイニング機器を贈ります。
3億のPLUSがマイニング完了するまで、ユーザー様は取得したマイニング機器に継続的な使用権を有します。
そのため、VIPやダイヤモンドを申込む場合は、申込日より12ヶ月満了してから取消可能になります。

四、グローバルで数十カ国と地域のユーザー様がplusTokenウォレットを使い、アジア太平洋地域のユーザー様の増加が明らかに見えて、ユーザー様の体験感覚と流暢さを高めるために、プラットフォームは、アマゾン、アリクラウド、環信などグローバルで最も大きいサービス業者数社にノードを設置して、ユーザーの安全と流暢さを図っています。

五、 2.2バージョンは、トークンの現金化段階に顔認証を追加します
顔認証システムは生体に対して認証をするとともに、ユーザー様の顔表情を検出することで、各方面でユーザー様の資産安全を守ります。

六、さらなる多い国と地域の商家がplusTokenウォレットを支払ツールとして使うにつれて、 2.2バージョンに日本円の支払機能を追加します。
これからは、もっと多い国と地域の貨幣での支払を開放します。

七、plusToken米国基金会は、これからは「トークン融資」機能、即ちplusのトークン融資・貸付機能を開放すると発表しました。

plusTokenチーム

2018.11.17

ーーーーここまでーーーー

プラストークンAI-DOG規制がかかり、大口投資家は悲劇の始まりになるのか?今後のプラストークン財団はどうなるのか?

ですが、簡単にまとめますとこんな感じです。

1、AI-DOGアービトラージ5万ドル以上運用している方は11月18日の午後3:00に一旦自動ストップして一度ウォレットに全額戻します。
その時に通常28日5%、29日以上からは1%の手数料が引かれますが、今回は手数料は引かれません。
そして、今後は1アカウント上限5万ドルまでとします。
例:1万ドル分のETH、3万ドル分のBTC、2万ドル分のXRPがマックスです。
この5万ドルに後1000ドル分のETHを追加しようとしても受け付けません。
しかし、VIPとダイヤモンドの場合は10万ドル以下まで運用可能です。
予定では、仮想通貨変動が大きいので5万ドルまで上限AI-DOGにいれれば、
通貨の単価が上がっても自動で出されることはないようです。
最初に入れるときの規制が全ての仮想通貨を足して1アカウント
5万ドルとお考えください。
現在8通貨ですから全部分散運用すると6200ドル×8=49,600ドル運用可能

 

2、ユーザー様全員のEOSアドレスを11月16日に更新する予定です。

 

3、今までのマイニング条件は、VIP10,000枚、ダイヤモンド5,000枚でしたが、プラストークンの単価が値上がり、1プラストークンが2,000円計算でも1000万円と2000万円になり、今からさらに値上がると、とてもじゃないが10,000枚or5,000枚のマイニングは手に入れるのが困難ということになります。
そこで、市場価値を10万ドル持つPLUS TOKENは、VIPになるには10万ドルで申込み可能で、市場価値を5万ドル持つPLUS TOKENは、ダイヤモンドになるには5万ドルで申込み可能になります。
10万ドルor5万ドルをプラストークン財団に預けると12ヶ月間はロックになり、途中解約ができません。
3億枚のマイニングは2020年からスタートする予定です。

 

4、ユーザー様の体験感覚と流暢さを高めるために、プラットフォームは、アマゾン、アリクラウド、環信などグローバルで最も大きいサービス業者数社にノードを設置して、ユーザーの安全と流暢さを図っています。
日本にもサーバーを設置する予定と聞いています。
10月10日にもウォレット日本語化になり、11月16日にはJPY両替機能も実装して、
日本に対して色々と答えてくれています。
今回のシステム変更で2.2バージョンになる予定です。

 

5、トークンの現金化段階に顔認証を追加します
2.2バージョンでさらに安全性が強化されて、資産が守られます。
今回2.2バージョンアップしている間ログインが困難になりますのでご注意ください。

 

6、商家がplusTokenウォレットを支払ツールとして使うにつれて、 2.2バージョンに日本円の支払機能を追加します。
より多く利用する国をメインにどんどん強化していきます。
最終的には全世界共通のウォレット決済ツールとして世界展開を目指す。

 

7、plusToken米国基金会は、これからは「トークン融資」機能、即ちplusのトークン融資・貸付機能を開放すると発表しました。
こちらの記事も関係すると思います。

追伸 このエビデンスはさすがに凄いと思う・・・

中国ブランド経済サミットがPLUS TOKEN2018 Blockchainの最も影響力のある上位10の海外ブランドを授与

 

なぜこのような形をとったのか?本当のプラストークン財団の目的とは?

Plus TokenはNO.1になるため、安定したメンバーの数量を一番望んでいます。
仮想通貨大量に持っている大口を集めるのが目的ではないです。
中国ではAI-DOGに数億円入れたメンバーたちに返金しています。
これからは通常5万ドル、VIP又はダイヤモンドの方でも10万ドル以内です。
それ以外はAI-DOGに入れることはできません。

すでに5月からAI-DOGアービトラージ運用配当等をやってきて、会員を発展させないことで、生態系全体の発展に不利になっています。
なぜなら、プラストークンウォレットは、より多くの会員数を必要とする中心化された取引になっているからです。

現在はプラストークン財団のサービスであるAI-DOGは運用目的の手段として選ばれているようですがそれは違います。

AI-DOGアービトラージの配当は仮想通貨を持っている人たちに与える目的ではなく、多くの会員を集めてプラストークンウォレットを使うことで、多額の資源を使っていることになります。
そのため、限度額という点から、プラストークン財団は私たちの資金に興味がなく、プラストークンウォレット数に興味を持っていることを示しているので、みんな
プラットフォームを心配する必要がなくて、逃げる事への心配は必要はありません。

ICOの時のホワイトペーパーを思い出してください。AI-DOG1000万人又は2022年6月30日まで・・・

ICOのときにも2018年2月に15,000ETHしか募集をしていません。
しかも、1人当たり1ETHと1000プラストークン交換です。
当時の単価で1プラストークン0.5ドル(55円)です。

それから2018年5月からAI-DOGが始まり、最低500ドル以上入れた原資の日利0.33%、月利10%前後毎日365日報酬として得られるようになりました。
11月度で6ヶ月になり、それまで遅れなく毎日昼の13時から19時までの間にプラストークンで報酬を出して、イーサリアムと交換で外部ウォレットに送れています。

しかし、初期の人たちは5月時で0.86ドルですから日本円で95円ぐらいでスタートして、アフィリエイト報酬も毎日多く貰っている方もいます。
どんどん報酬が増えれば、AI-DOGに入れる金額も大きなり雪だるまのように原資は増えていきます。

また、短期運用として、1億円AI-DOGに入れて、1ヶ月や2ヶ月でストップして短期運用する方や、AI-DOGアービトラージを無料運用ツールとして利用する方もいます。
全ての原資をAI-DOGで運用しているわけではないので、プラストークン財団が保有している資産から広告費のように約束通り365日日利報酬を出しているのです。

費用対効果が得られないなら続ける意味がない。それならどうすれば継続的に循環するのか?

仮にAI-DOGアービトラージが全員分の原資運用できてなかったら、みんなに約束している日利、月利はどこから出るでしょうか?
それは、プラストークン財団が持っている資産から出すことになります。
しかし、報酬はプラストークンで毎日渡しますから、イーサリアムと交換する人もいれば、プラストークンで長期保有する方もいます。

今回は明確にプラストークン財団側が答えを出しました。
それは、より多くの無料ウォレットユーザーを作り、少額でもいいのでAI-DOGにいれる方や取引する方や決済する方たちを多く作りたいということです。
それならAI-DOGに入れている方たちは日利、月利が約束されたようなものです。
なぜなら、プラストークン財団が破綻するのか?どうかが問われるからです。

今回の処置は長期継続するために取った行動と思います。
まず、1人当たりのアカウント運用MAX5万ドルで、1000万円以上いれている方はどうするでしょうか?
仕方がないから減額する人もいれば、1アカウント10万ドルしたい方は、2020年からのマイニング用にVIP10万ドル、ダイヤモンド5万ドルを1年間ロックでプラストークン財団に預けることになります。
この預けるということは、12ヶ月間はロックされているので解約したとしても12カ月後にしか戻ってきません。

その間プラストークン財団はマイニング用の3億枚とそれぞれの1人当たり10万ドル、5万ドルをプラストークン財団の資金として保管しているのです。
また、このVIP10万ドル、ダイヤモンド5万ドルに対しては、日利、月利の報酬は出さなくてよくなります。
今まではすべての原資に対して報酬を出していました。
ですから、プラストークン枚数を出す量もイーサリアム交換して外部に出す量も
多かったと思います。
それが12ヶ月ロックするということは、その分余裕が出るとも考えられます。

そこで1人あたり無料ウォレットを作り、決済財布として利用すれば人数に比例して、プラストークンの流通が起こり、やがてプラストークン欲しいユーザーが多くなり、1人当たり100プラストークンしか交換購入できないとなると、自然とプラストークン単価も上昇していきます。

プラストークン財団のSTO資産価値は1兆円超え!?

最後に現在は11月中旬時に1プラストークンが2000円ぐらいです。
現時点ではプラストークンとイーサリアムの交換で現金化しています。
仮想通貨だけではなく株などとも後々連結されて仮想通貨、株、リアルマネーと幅広く交換ができるようになる3.0バージョンのウォレットが完成すればものすごい資産価値になります。

すでに、単純計算でもプラストークン発行枚数5億枚です。
2円の5億枚=10億円
20円の5億枚=100億円
200円の5億枚=1000億円
2000円の5億枚=1兆円

単純計算ですが、3億枚は2020年からのマイニング用でストックしていますが、
12ヶ月間はロック期間として財団が管理しています。
今現在1人当たりプラストークン交換又は購入すると100プラストークンで20万円です。
仮に100枚持っていても、取引所手数料を貰うために必要な300枚の残数200枚がたりません。
ですから、自分でAI-DOGに入れるか、アフィリエイト紹介で貯めるしかないのです。
それがより早くウォレットを広げる戦略であるのです。
でも、今回の処置で1人アカウントで全通貨5万ドルしか運用できないとなるとどうなるでしょうか?
アフィリエイトの仕組みを上手く考える人もいるでしょうし、万人に対してプラストークンウォレットの認知を拡散して一気に市場を取りに行くと思われます。

全世界で5億人の無料ウォレットユーザーができれば1000万人のAI-DOGは終了。

決済としてプラストークンペイが利用されれば、必然的に単価は上がっていきます。

1000万人が使う非中央集権取引所での売買手数料はどれぐらいの金額で、報酬還元50%のオーナーは?

今回のERC20プラットフォームを利用しないでプラストークン独自プラットフォーム決済で0秒送金着金が可能となっています。

さらにSTOとしてスタートしてあらゆる手数料分配が報酬還元されると凄いことになることが予測できます。
しかし、自分が作ったアフィリエイトグループと取引所オーナーとして売買手数料が得られる条件には300枚保有、VIP10万ドル、ダイヤモンド5万ドル預ける必要があります。

最終的にプラストークン財団は安定した取引手数料が入ってくるスキームを作りたいのだと思います。

ほとんどがICOが上場した時に一部使って、買い支えがない取引所は利用されないで取引所自体が撤退している現状、プラストークンウォレットは毎日日利を貰って、取引したり決済したり安定して毎日利用する多くのユーザーが欲しいのです。

そのための今回の処置だとお考え頂ければプラストークン財団の目的がお分かりになると思います。

断言します。
日本国内で早くプラストークン決済を導入してください。
事業として取り組めばものすごい恩恵が得られるでしょう。

2018年12月200人セミナーがありますのでチェックしてください。

 

事業される方は必見!

最後にプラストークン決済案内人のお手紙をご覧ください。

 

 

 

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