當間健作がプラストークンについてとても大切なことを真剣にお話し致します。(批判記事含む)

今後のプラストークンについてお伝えする前に韓国での出来事を知ってください。

韓国記事→日本語翻訳

ブロックチェーンの特区要請後,大成功
●多段階形態で投資家も募集

元喜龍(ウォン·ヒリョン)済州特別自治道知事が今年8月,政府にブロックチェーンの特区指定を建議して以来検証されていないブロックチェーンの企業などが済州で活動を開始し,投資詐欺の発生への懸念が済州特別自治道議会で提起された。

21日,済州道議会の農水畜経済委員会(委員長雇用号,ともに民主党·西歸浦市城山邑)によると,済州道民と国民を惑わす検証されていない暗号化肺に対する投資勧誘が道内の女性たちを対象としている。

19日に行われた行政事務監査で,イ·ヨンホ委員長は,”ブロックチェーンの特別構図をする前に,すでにブロックチェーンや暗号化肺業者が済州で営業をしている。 検証されていない暗号化肺投資および詐欺の被害が発生しないよう,済州島がモニタリングし検証する必要がある”と注文した。
これについて済州道未来戦略局長は”現在確認中であり,典型的な詐欺の多段階とみられる”と明らかにした。
現在,道議会が憂慮を提起した”Pトークン”をポータルサイトで検索すれば簡単に確認でき,国内の有名電子会社などが開発したと紹介している。
また,米国ライセンスを受けてシンガポールに本社を,中国北京と済州(チェジュ)に支社を設立し,財政取引を通じた収益創出で勝率が100%だと広報している。

財政取引とは,ある商品の価格が市場間で違う場合,価格の安い市場で買い入れて高い市場に売り渡し,売買差益を得る取引行為をいい,差益取引ともいう。

このPトークンは,”友達を紹介すれば,さらに収益がもらえる”とPRしており,多段階を疑うこともできるというのが,農収縮経済委員会の説明だ。
また,元喜龍(ウォン·ヒリョン)知事が中心的に推進しているブロック体の”特区指定政策”と連携していると広報し,済州道(チェジュド)の名義盗用事例も相次いでいるという。

京畿道議会農収縮経済委員会の諮問委員はこれについて”済州地域の婦女たちを対象に元金保障と過剰な収益保障で投資勧誘を行っている事例がある”とし”実体が不明な暗号化廃炉で多段階形態で投資者を募集している。 実際,これについての相談を要請した知人もいた”と説明した。

一方,現在,済州(チェジュ)道議会をはじめ道民社会では,元喜龍(ウォン·ヒリョン)道知事と一部核心公務員だけが知っているブロック体の特区に対して,道民の共感形成が不十分だという指摘が出ている

この記事による色々な意見をまとめる

この記事によると、韓国で、多段階で、元金保証の勧誘をしている

とあります、
これは日本でもNGかと思いますが、

プラストークン自体が、どうこうより 勧誘方法が問題となっているようです。

韓国は、ネットワークビジネス自体厳しく規制あるのでこれも含めての記事かと思います。

韓国のマイナス記事にたいしての個人的見解です

記事をよむとポイントは

友達紹介とか

多段階とか

婦女とか

のマイナス記事ですが、韓国はネットワーク自体の制限があります。

多段階のビジネスもでるや、紹介のやり方に関するマイナス記事かと認識します。

韓国はネットワークビジネス自体禁止で非常にセンシティブな状況でさらなる勧誘の声のかけ方でこのような記事になってるのかな?

と思ってます。

僕自身は、先日の5万ドル以上の運用に対する返金

この会社の姿勢を信じています。

詐欺の会社であれば絶対やらないです。

世論はさまざまな角度で論点をずらし洗脳していきます。

先日中国のイベントにいって感じたことは

プラストークンの、運営は非常に真面目な 真っ直ぐにやっていると感じました。

誰一人幹部は ギラギラして着飾ることなく貢献しています。

見るところをみていく事が大切かと思いました!

これは、中国に行ったメンバー全員が感じたことです。

 

プラストークンウォレットの機能を勧めないで目先の報酬だけを見て儲かる、稼げる、絶対だ!と言っている方は見直したほうがよい

韓国だけではなく日本でも目先の報酬をメインに勧誘している方が多い。
AI-DOGアービトラージで稼げて、アフィリエイトで多段階式で稼げるとメリットだけを伝えてリスクを伝えないまま、話が違うということになる。

そのそもプラストークン財団はなぜ、報酬を出しているのかを考えていない。

その報酬を自分たちがどれだけたくさん報酬を貰うのか競うように目先のお金が
先走っているように感じます。

ちなみにプラストークン財団の目的はAI-DOGアービトラージ稼働している1000万人ができれば、その方たちが非中央集権取引所で売買してその取引手数料を毎日得て、STO取引で1PlusTokenの価値をあげることだと思います。

そのために、2015年から利用しているアービトラージシステムを無料で使ってもらい、プラストークンに価値をつけて多くの利用者を早く作るためにアフィリエイト報酬まで出しています。

そのアフィリエイトの部分だけを伝えるから今回みたいな問題になると思います。

もしかしたら今回みたいに仮想通貨が大暴落してほとんどのマイニング報酬が下がったり報酬が貰えなくなったり、中には出ている利益がマイナスになった、引出自体ができなくなったりしているのが多いです。

かりにプラストークン財団のAI-DOGアービトラージも売買できなくなった場合配当が出せなくなる可能性もあります。

それにより、アフィリエイト報酬もストップするかもしれません。

つまり絶対はないということを知らないといけません。

4時間30分動画でもお話ししていますが、批判記事や誹謗中傷が起こるのは当たり前で、最終的にあなたはプラストークン財団を信じるのか、信じないのかの2極化に分かれます。

 

プラストークンが詐欺と思っている方のよくある質問をまとめて解説します。

最初にプラストークン財団の会社や実態がわからないから詐欺だという方がいます。

それについてはこちらでまとめています。

1、プラストークン財団の会社や運営人などが不明

補足ですが、運営サイトが複数あるのはなぜかというと、プラストークン財団は一部のAI-DOGアービトラージ運用履歴をオフィシャルとして提供しています。

このサイトも一部アービトラージをやっている実績を出していますが、1週間に1回更新されています。

表示金額は少額ですがシステムが複数回稼働して利益を得ていると言っていました。

あとはプラストークン財団の応援団などが個々で取得してサポートしていると思ってください。
なぜなら、PlusTokenを持っている方が後々大きな資産を作るために独自でメンバー構築しているからです。

何故だかわかりますか?

やはり、後々売買取引所のオーナーとしてグループを作ったメンバーが売買する度に取引手数料が入ってくるのが楽しみだからです。

それに、プラストークンウォレットはハッキングに合わないように色々考えていますし、サーバーからサーバーに移行したとしても途中でダミーサーバーなどでハッカーもお手上げ状態にする仕組みも施されています。

国内大手取引所もほとんどハッカーに狙われて相当な金額がハッキングに合っています。
その原因は情報開示の出しすぎだという声もあります。

財団の運営陣の素性が詳しく出ていないのもこれに当てはまりますが、共同設立者の代表LEO氏はブロックチェーンや数字に強い技術者と言われています。

細かい情報は一切外部には出しません。

許認可を出すところだけに個人情報を開示して後は一切出していません。
中国で世界一プラストークン財団に詳しい方にお聞きしましたが、
過去の経歴は素晴らしく、また未来に誰もなしえていないことを展開するために企業秘密の状態でブロックチェーンとデジタルと仮想通貨と株とマネーを絡ませ、連結したウォレットを構築中だと言っていました。

それに、関係者は一歩間違えば他の取引所のユーザーや仮想通貨を全部奪ってしまうかもしれないシステムだからむやみに情報を出せない部分もあります。

なぜなら、プラストークンウォレット3.0バージョンが完成したときに、他者の取引所ウォレットよりも圧倒的にプラストークンウォレットがメリットあったら、メリットある方を選ぶからです。

それに対して危機感を持っている、ライバル取引所や投資会社などがプラストークン財団の邪魔をしてくることも考えられます。

だから財団の運営陣の素性が詳しく出ていないけど、今までのプラストークン財団側の活動を見て判断するしかないです。

ICOブームでの金集めや過去の詐欺会社と比較してもプラストークン財団はまっとうな活動をしていますし、ホワイトペーパー通りに進めています。

お金集めが目的ならもっと派手に集める仕組みを施すのですが、常に代表のLEOは着飾らないでブロックチェーンと数字を追っているように見受けられます。

動画でもありましたように、プラストークン財団に関わっている技術チームやビジネスモデル、システムに自信があるから多くを語らずにホワイトペーパー通りに目標達成をしているのです。

世界一の決済システムに出来るシステムを持っているとしたら、それを支える質が決め手となると思いますし、事業の足場をしっかりと固めてしまえば、後は自然と広がると思います。

すでに書いてあるように、3.0バージョンウォレットまでは完成ではないです。

それまでは不具合などはあると思わなければいけません。

3.0バージョンまではビジネスをやる方だけが関わるべきだと思います。

3.0バージョンの完成形のウォレットができて、それからリスクとかが最小限になってから一般ユーザーは利用したほうがいいと考えます。

住所や所在地よりもちゃんと活動して後々許可が得られるかが問題です。

しかし今回はしっかりSTO取引所の許可も通ってシンガポール発のSTO取引が行われようとしています。

 

2、プラストークンアプリがAppStoreから正規ダウンロードできないのはなぜか?

これもよくある質問です。

戦略を理解できない方は、正規のダウンロードプラットフォームからDLする形式でないことを「プラストークンは詐欺・ポンジスキーム・ハイプ・怪しい・騙しアプリ」と考える方がいますが、時間をかけて申請して対応すれば可能だと思います。

しかし、プラストークン財団はその方法をとらずに、色々な国やサーバーに分けて独自のアプリDLで展開しています。

この理由はプラストークン財団がAI-DOGに1000万人を集めるためにアフィリエイトを導入しているのですが、それが多段階式報酬還元が含まれます。

アフィリエイトで10段階までの報酬のことをティアと呼びますが、無知な方はこれをねずみ講や悪徳マルチ商法、ピラミッド商法などと勝手に悪く思う方がいます。

その報酬還元手法をとっていると正規認証するまでに時間がかかり、費用対効果、時間的機会損失につながるのでプラストークン財団はAppStore等の申請を通すのは厳しいと思い最初から申請をしていません。
また、する必要もないと思っているかもしれません。
3.0バージョンの完成されたウォレットになった時に正規アプリとして申請するかもしれません。
それまでは常に完成に向かって進んでいるので自己責任で使ってくれという解釈も取れます。

プラストークン財団はそこに時間をかけるよりも短期間で1000万人を集めるためには、2015年から稼働しているAI-DOGアービトラージシステムを無料提供して、その利用者に日利、月利を還元して、さらにアフィリエイトで紹介者を増やしてもらい、無料ウォレット利用者がたくさんいれば、取引手数料やマイニング購入者も出て、色々な所でPlusTokenを利用して、広告塔のように短期間で広がり世界一のウォレットになると思い独自のプラットフォームでアプリを展開しているのです。

また、決済に特化したPlsuTokenを利用するユーザーが増えれば、色々な所でお金としてモノと交換したり生活のひとつになれば、将来STO取引で価値が上がり、
1PlusToken株がものすごい金額になるかもしれないです。

実際、プラストークンウォレットの質やシステムの技術が凄くて、利用価値があると一般ユーザーが理解できればいくら詐欺とかポンジスキームとかハイプなどと、中身を知らない批判や誹謗中傷だけしかできない人達に言われたってユーザーはすぐに集まってくると思います。

すでにAI-DOGアービトラージを5月から開始して6ヶ月が過ぎる間1日も遅れなく毎日配当を出し続けて信用を勝ち取ってきたプラストークン財団に対して、当初批判や誹謗中傷などの否定的な発言をしていた方たちは何も発言しなくなり、逆に批判や誹謗中傷していた方たちが新たにプラストークンウォレットを使ってくるという現象にまで発展しています。

ちなみに余談ですが、あのバイナンス取引所も当初許認可得る前に取引手数料50%を還元するというアフィリエイトを提供して一気に顧客を集めました。
しかし、サーバーパンクや時間が経つにつれて、50%報酬は減額されて、後々正規アプリにも提出してDLできるようになりました。

あのFコイン取引所も80%還元で一気に顧客を集めましたし、有名どころは最初に
還元して一気に集めるということをして、後はユーザーに残ってもらうためのシステムや方法を準備しているかが問われる時代になったと思います。

一概に昔の考え方では理解できないシンガポール初めてのSTO取引所や誰もが欲しがる「PlusToken株」の仕組みを作りそれを実践しているプラストークン財団は凄いと思います。

ですからプラストークン財団はAppStore正規からDLする必要はないと考えます。
3.0バージョンの完成形ウォレットになったら申請してDLできるようにするかも知れません。

今は2.2バージョンの顔認証が導入されたところですがまだまだ完成形ではないとお考えください。

 

3、ブロックチェーンを使っているのにPlusToken送受信履歴がEtherScanで確認できないのはなぜか? また送金が1秒もかからず瞬時に着金するのはなぜか?

ここにごうちさんとやり取りした履歴をみたらお分かりになると思います。

プラストークンはERC20プラットフォームを使っているのにそれが反映されないのは詐欺だという声が多かったです。

色々リサーチした結果ERC20プラットフォームを使わないで独自のプラットフォームを使ったほうが決済はもちろん後々利便性があるとのことでした。

現在STO取引所の許可もおりたといっていましたが、それが答えだったのかもしれません。

なぜなら、2.2バージョンで実装された機能で「仮想通貨担保融資」というものがあります。
なぜ、顔認証までして本人確認するのかというと、信用信頼関係を強化してP2Pでお金の貸し借りで問題がでても、プラストークンの貸し借りはウォレット内でできるようになることにも関係するようです。
PlusTokenの貸し借りが瞬時にウォレット内で出来て、さらに一般の送受信とは別の売買専用の決済ともかかわるので、それがERC20プラットフォームを使わない理由かもしれません。
売手側と、買い手側のカメラでかざすだけで0秒決済でお金が目の前で移動してスムーズに売買が成立し、世界中どこにいてもプラストークンウォレットを持っていたら、手数料0円で決済ができるシステムが完成します。

また、一般の方がプラストークンで不安に思っていることで、

ネット上では、EtherScanで送受信記録が確認できないことを元ネタとしてプラストークンは実際に仮想通貨を運用していないから詐欺だとか、プラストークンは配当支払いはそもそも自転車操業でありポンジスキームだなどと、結論付けている方がいます。

そもそもプラストークン財団が目指しているのはリアル店舗やネットショップなどの決済手段としてPlusPay(プラペイ)を利用し多く実用化されることなので、今までの上場して上がるか下がるかのプロジェクトICO保管するERC20プラットフォームを使わず差別化で独自のプラットフォームを採用して世界一を目指しています。

ちなみに、中国海南島三亜に行って感じたことは、中国のお金「ゲン」を使う方が少なかったということです。

ほとんどがWechatPayで決済していたのです。
なんと無人でもQRコードだけ設置されてWechatPayで決済すれば自動で利用できる仕組みなどが組まれていました。

また、現地は自転車はすくなくて電動バイクが多くて、移動手段でも白タクで値段交渉して、WechatPayで決済するという現実を見てきました。

ですから、日本ではPlusPay(プラペイ)を当たり前化にしてしまえば、色々な方が利用してくると思っています。
それには相対取引みたいに0秒決済ですぐにお金の移動ができれば利用者は増えると思っています。

 

4、PlusToken配当は非常に高額だけど破綻しないのか? プラストークン財団はいつまで続くのか?

これもよくある質問で回答できる人が少ないと思います。

同じ質問で中国海南島三亜1000人セミナーに弁護士の先生がプラストークンセミナー講師としてお話しをしていました。

その先生がお伝えしたことは、私が結婚をしたとして、いつまで結婚続けられますか?また、私がいつまで生きていられますか?と同じ質問をしていますよと・・・

つまり、未来はわからないということです。

関わる人達次第でいつまでも続くかもしれませんし、事業にならずに続かないかもしれない。

また、高配当を出していると思っている方もいますが、だいたい30%前後の還元ですから通常のICOでは50%~70%還元で資金調達をしていますから、それと比べると出していないほうだと言われます。

また、AI-DOGアービトラージ自動売買で一部出た利益を還元して、全員の原資に対して全部の資金で運用していなかったとしても、プラストークン財団は資産を持っているので、約束通り毎日配当を出しています。

それは、プラストークン財団が広告費として皆さんに出していると思うべきです。

毎日何もしなくても0.33%、月利10%の配当を出す代わりに、早く1000万人のユーザーを作って一緒に取引オーナーになってその取引手数料の50%を配当として毎日渡しますよと言っているようなもんです。

それを5月から6ヶ月間毎日遅れなく払い続けています。

しかし、この6ヶ月間でかなり儲かった方は、AI-DOGを投機目的でしか見ていない方が多く、数千万円から数億円を入れて何もしないで楽して稼げるという投資案件に変わっていたのです。

そこで、プラストークン財団はAI-DOGアービトラージに規制をかけたのです。

それは、1人当たり全部合わせた仮想通貨で500ドルから5万ドルまでしか運用してはダメというものだったのです。

そして、有言実行して5万ドル以上運用している方全員に一旦返金されました。

また、当初マイニングマシーンを購入するのにVIPは10000枚、ダイヤモンドは5000枚必要だったのが1プラストークン2000円になり金額では2000万円、又は1000万円という高額なので、そこも一律VIPは10万ドル、ダイヤモンドは5万ドルのプラストークンという値下げをしました。

そのVIPは10万ドル、ダイヤモンドは5万ドルのマイニングマシーンを購入された方は、AI-DOGの上限が10万ドルまでという条件になりました。

そのマイニングマシーンは2020年から稼働する予定で、最低でも1年間ロックされますが、プラストークン財団は1年間マイニングマシーン代金を自由に使うことができるのです。

また、今までは1億円AI-DOGに入れていたら月1000万円のプラストークンを配当で出していたのを、今回の規制でプラストークン財団はお支払いしなくて良くなりました。

今水面下で儲かった人たちはどんどん、VIP10万ドルやダイヤモンド5万ドルマイニングマシーン代金を支払い、自分のAI-DOGの上限も上げながらプラストークンを貯めているのです。

もう一度プラストークン財団はお金集めのためにAI-DOGアービトラージシステムを無料提供しているのではないのです。
1000万人のアクティブユーザーを早く集めたいから無料で提供してプラストークンを利用して一緒に価値を作ってもらいたいのです。

今回の5万ドル以上の返金で富裕層の方には残念ですが、多くの人に365日毎日得られる配当を味わうことができるようになるのです。

ここで、高額配当を出し続けるのはいつか破綻するのではないかと心配される方もいると思いますが、私は破綻の心配はないと思っています。

もちろん絶対はないので、思わぬ事故で破綻に追いやられるかもしれませんが、仕組みからの無理な破綻にはならないと思っています。

その理由を今からお伝えします。

1、PlusTokenは5億枚を用意してもともとの価値は0だったのを、最初に15000ETHのICOで1人当たり1ETHと1000PlusTokenと交換して1PlusToken価値を0.5ドル、日本円で55円にした。

2、5月からAI-DOGを稼働して7つの仮想通貨を入れた原資に対して約日利0.33%月利10%当時0.5ドル55円だったプラストークンを毎日支払い続けた。
そしてアフィリエイト還元もして人が人へと伝達されAI-DOGに原資が集まりその原資に対して毎日プラストークンを支払い、PlusTokenとETHを両替して換金する人が出て、プラストークンの将来性がわかった人は、安くからPlusTokenをガチホして、たくさん購入したくても1人当たり100PlusTokneしか交換購入できないので、仕方ないのでAI-DOG運用かアフィリエイトでプラストークンを貯める。
そのやりとりで価格がわずか6ヶ月で0.5ドル55円だったものが、11月には17ドル以上2000円の価格になった。

3、仮想通貨が11月に大暴落したにも関わらずPlusTokenは多少下がったがその影響を受けずに安定した価格をキープして、それがICOや仮想通貨だけにとどまらない、
STOセキュリティトークンオファリング「PlusToken株」として価値を認め出してさらに2.2バージョンでマイニング数値機能や仮想通貨担保融資機能や顔認証機能や0秒決済機能などが導入され、STO取引所でOTC取引や非中央集権ウォレット取引所で売買が始まり取引手数料50%をウォレットに300PlusToken保有している方に毎日配当して、リアル店舗やネットショップでPlusPay決済が導入され、多くの方が無料プラストークンウォレットを作り、PlusTokenの流通を始めて、それをプラストークン財団側が30%買取破棄して最終的に5億枚から1億枚に減らして1PlusToken株の価値を最大限まで上げていく。
そして2018年終わりか2019年には1PlusTokenを50ドル~100ドルまでにあげていくように頑張っている。

4、仮にビットコインやイーサリアムやリップルといった原資に対して、原資で日利0.33%、月利10%を出し続けると早期に破綻すると思われるが、今回は原資に対して報酬はPlusTokenで支払い、両替はイーサリアムだけに絞っているので、大量にプラストークン財団がイーサリアムを持っていたら、PlsuTokenとETHを両替して外部に出したとしても、需要と供給のバランスで全員が外部にETHを出すとは限らないし、1PlusTokenが安いときにETHを両替して外部に出している人は、最終的にアフィリエイトグループが出き、取引手数料が得られるグループができていても、条件のPlusTokne を保有できていないから再度慌ててPlusTokenを最低300枚集めようとするが、交換や購入は100枚しかできないので、200枚足りないことになる。
そこで、以前まではAI-DOGに5万ドル以内まで入れて日利、月利を得るかアフィリエイトでプラストークンを貯めるかどちらかだったが、今回のSTO取引所オープンでさらに2.2バージョンに実装されている「仮想通貨担保融資」を使って200PlusTokenを借りて、返済は毎月25PlusTokenを10回の10ヵ月払いで借りる方も出るかもしれない。
さらに、取引グループが多くなって、10段先から無限に貰うためにVIP10万ドル、ダイヤモンド5万ドルのマイニングマシーンを購入しないと貰えないので、その金額になるまでPlusTokneを貯めるか、同じように誰かに融資を頼んで返済条件を交渉して5万ドル分のPlusTokneを貸す代わりに取引手数料の半分を渡すとかお互い相談する方が増えるかもしれない。

それについてはこちらでまとめた内容を見てください。

5、最後に初期からやっている人はもちろん、批判や誹謗中傷していた方も、日本円受け取り不可のお店が出たときで、PlsuPay決済だけしかお支払いできないお店がでたので、仕方なくそのお店の方からの招待コードで登録してプラストークンを入手して決済する人たちが続出する世界が来るかもしれないです。
プラストークンウォレット3.0バージョンが完成して、その時にはAI-DOGアービトラージからの日利報酬、アフィリエイト報酬、管理報酬、取引手数料報酬、マイニング報酬などが毎日PlusTokenで貰えて、ETHやその他の仮想通貨と交換利用できる。
全世界の人たちが無料プラストークンウォレットを導入して5億人のユーザーが利用した場合、その5億人の人たちで0秒決済が全世界どこにいてもできるのです。
その一部の1000万人の方が2024年6月末までAI-DOGアービトラージで日利0.33%月利10%前後貰い続け、それがなくなっても非中央集権取引所で売買手数料やOTC取引や物の売買決済などで流通して全世界のお金として認知した場合もの凄いPlusToken株は凄くなっていると思う。

せっかくプラストークン財団が今まで誰もやってこなかったことをやろうとしているのにそれを壊そうとするのは誰だろうか?

それは言わずしてわかると思いますが、最初の韓国での記事が大体物語っていますね。

日本でもお誘いごとで、まだ3.0バージョンの完成形ではないのでリスクがあるということを一切言わずに、儲かる、稼げるだけを伝えて、実際に配当が得られなかったら伝えられた方からしたら話が違う、そんなこと最初に言ってくれとクレームや被害者になることは誰でもわかる。

今のプラストークン財団は将来のビジョン通りホワイトペーパー通りに進んで世界一のウォレットを目指しています。

それを壊さないためにはもっと質を上げたほうがいいと思うし、今の段階は投資する方を募るよりもビジネスをやる方を募ったほうが賢いと私は思います。

また、ビジネスをやるといってもどんなビジネスかというと、AI-DOGで儲かる、稼げるという話ではなく、全世界の決済ツールとして無料でプラストークンウォレットを試してもらい、使い勝手を本人に体感してもらい、それで気に入ったら使えばいいし、気に入らなければ使わなければいい。

その2極化だけでも自然とプラストークンウォレットを認知していくだろうし、仮想通貨初心者が入門編として利用するのもありだと思います。

私のプラストークン財団に対する応援の仕方はこんな感じです。

1、プラストークンウォレットを無料でダウンロードして決済機能やその他の機能を試してもらう。
その方に使い方マニュアルやPlusTokenを増やす仕組みを教えるまでがこちらの課題

2、ウォレット機能を試して使ってもいいという方で、興味を持った部分を相手に教える。
例えば、AI-DOGアービトラージ運用をしたいのか、アフィリエイトしたいのか、取引売買をしたいのか、マイニングをしたいのか、売主として商品販売をしてPlusTokneを貯めたいのか、プラストークンビジネスをしたいのか・・・など。

3、シンプルにプラストークン財団が世界一のウォレットを目指しているので無料で使って試してください。
今はAI-DOGアービトラージやアフィリエイトやその他色々プラストークンを増やすことはできていますが、いつもらえなくなるかはわかりませんが、決済スピードや物の売買は凄く便利なので無料で使って良かったら周りにお伝えください。

それで、後は興味を持った方がプラストークン財団のことを調べて、個々の判断で行動すると思います。

今の11月終わり頃にやっと2.2バージョンになって、3.0バージョンになるまでは、無料ウォレットを試してもらいながら、日本はもちろん世界で決済に使ってもらえるビジネスに意識を持った方だけの参加で十分だと思います。

2020年の東京オリンピックから2025年の大阪万博に向けて日本人が取り組むべき行動とは?

2018年8月に日本にプラウトークンウォレットが導入されて、最初に詳細不明の怪しいアプリで月利10%得られる危ない投資案件としてプラストークンは広がっていました。

それは、最初にAI-DOGアービトラージの日利、月利の本人にメリットがあるだけでなく、アフィリエイトで紹介者にもメリットがあるので、早い者勝ちでリスクを説明せずに目先の稼げるだけを広げて、批判や誹謗中傷などが多くなりました。

しかし、数ヶ月が過ぎてプラストークン財団の活動を追っていくたびにホワイトペーパー通りに活動して信用を勝ち取り、多くの利用者が増えてきました。
しかしプラストークンウォレットは完ぺきではないです。
完璧にするためにプラストークン応援団として無理なくきちんと説明をして、最初に無料ウォレットから広げてリスクを理解できた方から運用やアフィリエイトなどをやっていったら良いと考えています。

2020年まで約1年間以上、2025年までも6年間以上ありますので、それまでプラストークン無料ウォレットだけ広げていっても、その一部の方がAI-DOGアービトラージやアフィリエイトや取引売買利用するだけでも凄いことになっていると思っています。

そして、東京オリンピックや大阪万博でプラストークンウォレットが全世界の人たちに世界のお金として決済してもらい日本が活性化して頂けますと幸いです。

當間健作と一緒に本気でビジネスをやりたい方はご連絡ください。1000年に一度のビックビジネスだと思います。10年分の仕事を1年で集中してやりませんか? 當間健作直通携帯電話にご連絡ください。 08085474611(招待コードも同じです)

 

 

298,000円の超豪華特典と5,000円相当を
お受け取りください!

100万人以上ダウンロードしたプラストークンウォレット

導入
して超豪華特典もらっちゃおう!  (無料ダウンロード)

 

今すぐ下のリンクをタップしてご確認ください!

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

プラストークンAI-DOG規制がかかり、大口投資家は悲劇の始まりになるのか?今後...

ごうちさん、仮想通貨ポリス様、その他の方々へ、當間健作が謝罪します・・・

Plus Token(プラストークン)架空の送金記録を表示か: ブロックチェーン...

プラストークン(PlusToken)詐欺、ウォレット、仮想通貨、取引所の検証・レ...